| 大会名 |
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| 開催日・天候 | 2003年3月23日(日)・晴のち曇 | ||||||||||||||||
| 開催地 |
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| 部門 |
ハーフマラソン、10km、5km、3km、2km 3kmの一般男子の部は60歳以上のみ、2kmの部は小学校低学年のみ | ||||||||||||||||
| 参加者 | 桜井、中村、和崎・・・ハーフマラソン | ||||||||||||||||
| コース概要 |
2002年参加記を参照。 今年から参加賞に「津和野温泉入浴券」が加わった。が、これは無料券ではなく、通常 500円のところを団体料金(400円)で利用できるというもの。 同様に、安野光雅美術館や森鴎外記念館などに団体料金で入館できる割引券も 今年から配布されるようになった。 | ||||||||||||||||
| 参加賞 | |||||||||||||||||
| コメント |
前日に、テツさん、原田さんと約30kmの走り込み(それも東鳳翩山の峠を2度越えるという ハードなもの)を行った影響で、スタート前から足が重い。最近はレースの前日に登山を行う ことも珍しくなくなったが、やはり長時間の走り込みとなると疲労の度合も段違いで、スタート から3kmくらい(約4:00/km)で足の筋肉は「これ以上無理だよ」とペースダウンを 要求。以後、折り返しまでほぼ4:30/kmのペースで走ることとなった。 コース上には第1折り返しまで1kmごとに距離表示(折り返し後は"あと9km"より1km刻み) が立てられていたが、配置はかなり大ざっぱで、1kmごとのラップタイムは大きく乱高下。 第1折り返しを回ると、すぐ後に中村さん、その後数百mに桜井さんが続いている。ここからは 下り勾配なので、少しでも距離を離しておこうとペースを上げるも、あまり長続きせず徐々に失速。 第2折り返し通過後、残7km地点過ぎで中村さんに追い越されてしまった。後を追う 元気はなく、さらに失速。中村さんの背中はすぐに見えなくなった。 残2.5km地点(5km折り返し)から、元気のいい5km走者の一団と合流。少し頑張ってペース を上げてみたが、結局足の疲れには勝てず、今大会ワーストの1時間36分でゴール。 まぁ、昨日のロング走の後だから仕方ないと割り切り、豚汁を3杯たいらげた(たぶんこちらの 方が問題あり)。 (和崎) 昨日30km走をしたという和崎さんは、残り7kmあたりで中村さんに抜かれてしまい、 1時間36分台のゴール。抜いた中村さんは1時間33分台のゴールとなりました。 3人とも昨年のタイムより悪くなっています。温泉は、 道の駅・津和野温泉なごみの里を利用しました。 (桜井)
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| 記録 |
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| 利用温泉 | 津和野温泉なごみの里 | ||||||||||||||||
| その他 |
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